春のレシピ 2 鶏肉と筍の薬味たっぷり土鍋炊き込みご飯

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春のレシピ 2

鶏肉と筍の薬味たっぷり土鍋炊き込みご飯

鶏肉と筍の薬味たっぷり土鍋炊き込みご飯

材料

米三合
だし3カップ
薄口醤油大さじ1
小さじ1/2
みりん大さじ1
鶏肉
大葉
三つ葉
木の芽
生姜各適量
※だしパック【京のおだし】
※山椒【京の山椒】

作り方

  1. 研いだ米はしっかり水を切っておき、30分ほど出汁と調味料に浸水させておく
  2. 土鍋に⑴と鶏肉・筍・生姜を入れ強火で炊き、沸騰したらごく弱火にし15分炊き火を止め20分蒸らす
  3. 仕上げに薬味を入れ混ぜ合わせ、山椒をお好みでかけて完成。

このレシピに使う商品

京のおだし

国産のかつお節、昆布、いわし節、さば節を使用した、京風だしパックです
京都のおだしは、醤油を使わないので、さらりと澄んでいて、かつおや昆布の旨みがしっかり味わえます。
下味付きで、使いやすい出汁パック式。お鍋の水に入れて沸騰させるだけなので、面倒な下ごしらえはいりません。
おうどん、お鍋、煮もの、炊き込みご飯など、「京のおだし」だけで、和食の味が決まります。

朝倉山椒缶入り

山椒の中でも特に香り高い「朝倉山椒」の粉山椒です。
石臼でじっくりと挽くことで、食感のざらつきがなく、風味が長く続きます。
うなぎの蒲焼きはもちろん、焼き魚や、脂っこいお肉料理にかけていただくと、すっきりと召し上がれます。
※光で茶色く焼けてしまうのを防ぐため、容器にアルミの缶を使用し、光を遮断しています。

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